けひの海スタッフBlog

慶野松原を一望できる サンセットビューホテルけひの海の スタッフBlogです

昨日、地元の祭りということでホテルの前にも「だんじり」がやって来ました

子供たちが先陣を切って、だんじりを引っ張ってきています
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そして地元の若い衆(!?)が本体を移動させております途中で子供達と引っ張りあいをしたりもしています
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そしてホテル正面玄関に到着し、「だんじり唄」が始まります
内容は淡路島の伝統芸能でもある、人形浄瑠璃の唄なのだそうです
独特の節のある言い回しで、私は内容が分かりませんでしたが()、見られている方の中には感動して涙を流しているかたもいらっしゃいました。
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いや〜しかし立派なだんじりで、一年に数回しか見られないのがもったいないくらい素晴らしいだんじりでした
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今度は違う地区のだんじりの登場です
今度は子供だんじりです
だんじり唄を歌う子供達がとてもかわいい
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唄の後は太鼓です
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子供の次は大人太鼓力強くで見ごたえがあります
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ちなみにこのステージ、どうなっているかというと…
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こんな感じで、トラックの後部を利用したステージなんです

チェックアウトの時間に近い時間の参上とあって、帰りがけに見られたお客様も多くいて、非常に盛り上がりました
昔から風習として受け継がれてきている「祭り」、様々な意味が含まれていると思いますが、そんなことはお構いなし(!?)に盛り上がれるのも祭りの良さですね
堪能させていただきました
周囲約2kmに渡って、ダムの周囲に桜が咲き誇っています
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桜の咲き誇る道の下を歩くもよし、車でゆっくり通り抜けるもよし
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ダムの横をながれる小川の水もとってもきれいです
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常々夕陽を眺めて思っておりますが、改めて淡路島の自然っていいなぁ〜としみじみ思いました
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ひとりでおにぎりをほおばりながら、プチピクニック気分を満喫できました
みなさんもぜひ、おにぎりとお茶を手に、の〜んびり出かけてみてください
以上、諭鶴羽リポートでした
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各地で桜が咲き誇り、暖かい気候も相まってすっかり春らしくなりました
南あわじでいい所はどこだろう、ということで今回淡路島でも屈指の桜の名所、「諭鶴羽ダム」へと行ってまいりました

ホテルから車で約20分、山の中へと入っていき到着
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水の色も澄んだエメラルドグリーンで綺麗です
普段も観光スポットとして知られていますが、この季節の主役は桜です

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今8〜9分咲きくらいで、今週末くらいには満開になりそうです

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桜は日本人の心ですね
見ていると心が和みます

見どころがいっぱいあって、紹介したいスポットもまだあるので、今日はこのくらいで、前・後編に分けてお送りさせていただきます。
お楽しみに
本日、春の料理の焼き物料理の候補のひとつ、「鯛の宝楽焼き」の試作品が出来上がって参りました

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「鯛の宝楽焼き」は姉妹店である料理旅館「うめ丸」で大好評をいただいている一品で、「鯛の生き造り」と並んでうめ丸の名物料理となっております
この料理を「けひの海」でも出せないかな〜ということで料理長が日々頭を悩ませ、試作品が仕上がってまいりました

これからの時期の鯛は産卵を控え、身がしまり脂が乗ってきて「桜鯛」という呼称とともに旬を迎えます
身がふわふわで食べると脂がジューっと出てくるんですが、全然しつこくないんです

今はまだ試作品で皆様の前に登場するかは未定ですが、また決定した際には発表させていただこうと思っております。
どうぞお楽しみに
先日来られたリピーターのお客様がいつものように
フロントデスクでチェックインをして頂いたんですが、

胸には“メタボ”の文字が!!

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で、振り返ると背中に“ちょいデブ”って
画像が乱れております(原因不明)

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でもって、よく見るとデニムは“八戒”の文字が

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もしかして猪八戒????
A様これで3回目のご利用となります。
今回は結婚記念日のご利用と言う事だったのですが、
私たちスタッフにも思い出深いひと時となりました。
A様ありがとうございました。
今後も期待してしまいそうですが・・・

またのお越しをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。